
刀剣乱舞 廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-
TVシリーズ放送時期
2024年春
話数
8話
登場キャラクター

三日月宗近

鶴丸国永

山姥切国広

燭台切光忠

薬研藤四郎

一期一振

へし切長谷部

鯰尾藤四郎

宗三左文字

不動行光

江雪左文字

小夜左文字

森蘭丸

加州清光

和泉守兼定

小狐丸
小狐丸(こぎつねまる)は、平安時代に作られたとされる日本刀(太刀)である。同名複数の刀剣が存在するが、本項では三条宗近作と言い伝えられている日本刀を中心に説明する。

陸奥守吉行

大和守安定

堀川国広

にっかり青江

大倶利伽羅

鳴狐

骨喰藤四郎

蛍丸
蛍丸(ほたるまる)は、鎌倉時代に作られたとされる日本刀(大太刀)である。阿蘇神社に保管されたことから阿蘇の蛍丸とも呼ばれる。1931年に旧国宝に指定されたが、太平洋戦争終戦時の混乱により行方不明となっている。

歌仙兼定

蜻蛉切

五虎退
五虎退(ごこたい)あるいは五虎逃げ(ごこにげ)は、鎌倉時代に作られたとされる日本刀(短刀)。日本の重要美術品に認定されており、2019年時点では個人所蔵で米沢市上杉博物館に寄託されている。1937年の重要美術品認定時の名称は「短刀 銘吉光 附 腰刀拵(柄ナシ)」。五鈷吉光は誤記であることを刀剣研究家の福永酔剣は指摘している。

同田貫正国

獅子王

太郎太刀

今剣

石切丸

蜂須賀虎徹

御手杵

乱藤四郎

鶯丸

長曽祢虎徹

山伏国広

こんのすけ

厚藤四郎

浦島虎徹

次郎太刀

秋田藤四郎
秋田藤四郎(あきたとうしろう)は、鎌倉時代に作られたとされる日本刀(短刀)。日本の重要文化財に指定されており、京都市東山区にある京都国立博物館が所蔵する。

岩融

愛染国俊
愛染国俊(あいぜんくにとし)は、鎌倉時代に作られたとされる日本刀(短刀)。日本の重要文化財に指定されており、大阪府茨木市にある法人が所蔵する。

前田藤四郎

平野藤四郎
平野藤四郎(ひらのとうしろう)は、鎌倉時代に作られたとされる日本刀(短刀)。皇室の私有財産(御物)であり、宮内庁侍従職が管理している。

湯浅直宗

徳川家康

黒田官兵衛

黒田長政

明智光秀

弥助
弥助(やすけ、生没年不詳)は、安土桃山時代の日本に渡来した黒人男性。宣教師から織田信長へと進呈され、信長が死去するまでの約15か月間、彼に仕えた。名は弥介(彌介)とも書かれる。

審神者
審神者(さにわ、歴史的仮名遣いでは「さには」)とは、古代の神道の祭祀において神託を受け、神意を解釈して伝える者のことである。 元は「清庭」(さやにわ)の意味で、神を祭り神託を受けるために斎み清められた庭(場所)のことを指す語であった。そこから転じて、同所で神託を受ける者の称ともとなった。 『古事記』の仲哀天皇の段に、天皇が琴を弾き、武内宿禰が沙庭(さにわ)に居て神の命を請うたという記述がある。ここ

斎藤利三
